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中華カウル

 【22//2014】

中華カウルを発注した時点で、コケて壊した外装を引き取ってきました。

中華カウル装着には、ガソリンタンクが必要でやんす。
とりあえずコケてキズモノになった外装はスペアとして保管するでやんす。
IMG_5177.jpg


さて装着。
中華カウルは純正カウルから型を取ってるようで…

部位によってはエッジが甘かったりシワが寄ったりしています。
また、取り付け穴は小さめにしか空いてません。
テールカウルなんて全然小さくて純正のゴムなんか入るわけありません。
人によってはダイレクトでボルト止めなんて人もいるので…これはヨシとしておこう。
DSC03167a.jpg


ワシは純正と同じようにゴムのスペーサーが入るように穴をリューターで拡大。
DSC03172a.jpg


うまいこと収まりました。
こんな感じでほとんどの穴は加工しないといけません。
中華カウルは決してボルトオンではありません。
DSC03173a.jpg


仮外装で一度やっているので、アッパーカウルは簡単に穴あけ加工完了。
スクリーン、ヘッドライトもサクっと取り付け完了。
DSC03177a.jpg



。。。と思って雑に作業してると失敗します。
テールカウルを仮止めして穴位置を確認しようと思ったら…バキっとカウル下部が割れてしもた(汗)

プラリペアで補修する手間が増えました。
DSC03174a.jpg


タンクは純正タンクにかぶせるABS樹脂製のカバーです。
インターカラーのタンクにインターカラーのカバーをかぶせるの図。
DSC03175a.jpg


カパっと入りました。
タンクキャップの隙間や下部からガソリンタンクが本体がチラっと見えます。
まぁ下も同じ色のインターカラーなんで、ワシの場合は問題なし♪

元々が黒など別のカラーリングの人は、カバーだってことがわかっちゃいますね。
DSC03176a.jpg

こんな下準備を夜中、部屋でやっていました。

(つづく)

Category: TZR

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